「魔導石」を手に入れるのに 自分のお小遣いを使っているなんて、時代遅れよ!

ぷよクエ 攻略 3周年記念ぷよラッシュ 300体目の倒し方は?使えるキャラ

Sponsored Link

ぷよクエ 3周年記念ぷよラッシュ 300体目 お祝いアルル

3周年記念ぷよラッシュ、調子はどうかしら?
300体を撃破すると、王冠ぷよ5個分の『彗星ぷよ』がもらえるから
ぜひここは突破したいところよね…!

今回はその肝心の300体目、
『お祝いアルル』の特徴気をつけるべき点
ダメージを与えるのに有効なキャラなどを解説していくわよ。

ボスを倒しつつも、以下のキャラを強化しておくべし!

 

3周年記念ぷよラッシュ 300体目はお祝いアルル

ぷよクエ 3周年記念ぷよラッシュ 300体目 お祝いアルル

毒、封印、混乱盾あり 色盾はなし

毒や封印、混乱のスキルを使っても無効になるわよ。

怒りと怯え盾はないから、属性的に青パで怯えを使うのは
ありかもしれないわね。

ぷよクエ ★6カティア 今回ならカティアがオススメ。

 

通常攻撃は無効、ダメージが入るのはスキル攻撃のみ

ぷよクエ 3周年記念ぷよラッシュ 300体目 お祝いアルル

通常攻撃のダメージが入らないので、基本の戦術は
スキルが撃てるようになるまでひたすらぷよ消し+回復で耐え、スキルで攻撃
の繰り返しになるわね。

なので耐久パにする必要があるわ。
(詳しいオススメキャラは後半で紹介)

 

先制でおじゃまぷよ化

ぷよクエ 3周年記念ぷよラッシュ 300体目 お祝いアルル

おじゃまぷよは、隣接するぷよ消しに巻き込む形で消せるやつね。

もちろん、残ってるおじゃまぷよの数で攻撃してくるわ。だいぶ後だったけど…
最初はこれを全部片すのを優先しましょ。

 

お祝いアルルの全体攻撃は8886

ぷよクエ 3周年記念ぷよラッシュ 300体目 お祝いアルル

HPがある程度ないと、まず即死ね…。
単色デッキで魔界をリーダーにするのがオススメ。

魔界がいない場合はタフネスがいいけど
早い段階でやられてしまうから、体力増強のリダスキがベターよ。

 

300体目に使える・オススメキャラ

リーダーに魔界、雅楽師

ぷよクエ 魔界シリーズ

ぷよクエ カード_[★6] ミヤビ ぷよクエ エニシ ☆6 ぷよクエ ヤマト
ぷよクエ ナルカミ ☆6 ぷよクエ シグレ ☆6

全体攻撃に耐え続けるために、
この2シリーズのリダスキを使うと◎。

魔界がいない場合はSUNシリーズで代用かしら…

ぷよクエ 限定魔導石ガチャ ☆6 SUNシリーズ

頼りないけど、ないよりは。笑

 

回復タイプのキャラは何かしら入れる

ぷよクエ フィーバー回復シリーズ

スキルが撃てるようになるまで耐える必要があるので
雅楽師をリーダーにできない場合は、回復タイプのキャラを入れた方がいいわ。

なるべく攻撃スキルではなく、回復スキルが使えるキャラだと
全体攻撃で削られても安定するわ。

 

雅楽師がいなければ漁師

ぷよクエ 漁師ボーイズ

雅楽師のだいれんさチャンスで全消しして、回復していきたい所だけど
いない場合は漁師でスキル発動を早めましょ。

 

西洋妖怪の割合

ぷよクエ タフネス 西洋妖怪シリーズ

全体攻撃に耐えて回復もやっていけて、雅楽師がいれば
50個必要なスキルも2〜3回は撃てるわ。

初代砲も通るには通るけど、西洋妖怪砲の方がガツっと削れるわ。
彼らはぷよポイントで入手できるし、☆6にもなるわよ。

 

重装兵のカウンター

ぷよクエ 重装兵シリーズ

全員分をかばうので被ダメは痛いけど、
☆6で高レベルになっていれば、1回の全体攻撃でやられることはないわ。

ぷよクエ 3周年記念ぷよラッシュ 300体目 お祝いアルル

1回の重装兵砲で3ターンかばい中、
アルルが全体攻撃してくるのはほぼ1回。

スキルを使ったら次の発動に備えつつ回復して、
絶え間なく重装兵砲を撃っていけば、味方がやられる心配もなし!

 

 

今回、属性的にオススメなのは緑ね。
よって雅楽師のヤマト魔界のベルナールフィーバー回復のオトモ
漁師ならナリ西洋妖怪のライカー重装兵のリュードがいるとGOOD!

ぷよクエ ヤマト ぷよクエ ☆6 ベルナール ぷよクエ オトモ ☆6
ぷよクエ ナリ ぷよクエ ライカー ☆6 ぷよクエ リュード ☆6

緑じゃなくても、各シリーズのキャラが揃えば
耐久戦をやっていけてダメージを入れられるわ。

フィーバー回復キャラはシルチケガチャなどでも入手できるし、
重装兵は魔導石ガチャからいつでも入手可能よ!

→ ギルイベ攻略に備える!無料でガチャって強力キャラを入手しよう!

「魔導石」を手に入れるのに 自分のお小遣いを使っているなんて、時代遅れよ!

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ